ホット/コールドミラー設計
選択したIRまたは可視カットオフに対し、四分の一波長 HRI/LRI ダイクロイックスタックを設計します。
カットオフ波長(スライダー 400〜1100 nm)、目標反射率 %、基材屈折率、ミラー種別、H/L 屈折率から、ペアあたり反射率、対数比による必要ペア数、各層厚 d_H = λ/(4·n_H) および d_L = λ/(4·n_L)、総層数、総スタック厚を計算します — Kriya HRI 1.95 + LRI 1.25 を基準とします。
選択したIRまたは可視カットオフに対し、四分の一波長 HRI/LRI ダイクロイックスタックを設計します。
カットオフ波長(スライダー 400〜1100 nm)、目標反射率 %、基材屈折率、ミラー種別、H/L 屈折率から、ペアあたり反射率、対数比による必要ペア数、各層厚 d_H = λ/(4·n_H) および d_L = λ/(4·n_L)、総層数、総スタック厚を計算します — Kriya HRI 1.95 + LRI 1.25 を基準とします。